「いいね」ボタンのサイト訪問履歴を入手
引用元: 2011年に入ってユーザー数減少 本家米国で「フェイスブック疲れ」 (2/2) : J-CASTニュース.
なんだかもう飽きちゃった。
先日アカウント削除しました。
すごく楽になりました。
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徳島弁護士会(竹原大輔会長)は政府が法制化を目指す秘密保全法に反対し、法案が国会に提出されないよう求める会長声明を発表しました。
同法への反対声明は日本弁護士連合会が既に発表しているが、四国の弁護士会では初めてです。
声明は「1985年に国民の強い反対で廃案となった国家秘密法以上に危険」と指摘。
秘密保全法は
<1>国の安全
<2>外交
<3>公共の安全と秩序の維持
の3分野の重要情報を行政機関が特別秘密と指定する点について「特別秘密が不明確で恣意(しい)的なものとなり、公開すべき情報が隠匿される危険がある」と批判しました。
また情報を漏らした公務員らに厳罰が科されるほか、秘密を漏らすよう働き掛ける行為も処罰対象となる可能性があるため、「国民の知る権利、取材・報道の自由などが著しく侵害される」と懸念を示しました。
日弁連のPDFです。
「秘密保全法Q&A」
これもファシズムか?
徳島県が徳島市の吉野川河口域で建設を進めていた阿波しらさぎ大橋の開通式が25日午前、大橋南詰めで行われました。
飯泉嘉門知事や樫本孝県議会議長、原秀樹徳島市長、地元関係者ら約250人が出席し、開通を祝いました。
午後3時から一般車両の通行が始まります。
大橋は徳島東環状線(徳島市川内町大松-八万町大野、10.4キロ)の一部です。
大橋を含む未開通区間(同市川内町平石-住吉6丁目、3.7キロ)が利用可能となり、東環状線の全線が暫定開通しました。
阿波しらさぎ大橋は吉野川に架かる橋の中で最下流に位置し、四国の河川橋では最長の1291メートルです。
片側2車線で両側に幅4メートルの歩道があり、橋げたの高さは海抜約14メートルで、周辺住民の津波避難場所としても利用されるそうです。
2003年12月に着工、総事業費は約300億円でした。
東環状線は大橋南詰め-末広大橋北側(約1.6キロ)の高架部分などの工事を進めていますが、完成時期は未定です。
夕方6時前のニュースで
「上り車線を4時半に渡り始めた車が渋滞でまだ渡り終えていないようです。」
と言ってました。
そりゃそうだ、南詰めはまだ未完成ですから。
暫くは様子を見よう。
徳島県警小松島署の40代の男性巡査部長が偽造した警察手帳をインターネットを通じて販売していたとされる事件で、大阪府警は21日、有印公文書偽造などの疑いで、巡査部長が勤務していた同署を家宅捜索しました。
巡査部長は数年前から、インターネット上に親族を代表とする店舗を開設し、白バイ乗務員用の手袋や携帯ストラップなどの警察グッズをネットオークションなどで販売、さらに、偽造した警察手帳をネットで知り合った相手に販売した疑いが持たれています。
大阪府警はこれまでに巡査部長の自宅のほか、手帳に取り付ける記章に警察本部名の刻印を請け負った同県小松島市内の彫刻店などを家宅捜索していました。
巡査部長は府警の任意の事情聴取に対し、手帳の偽造を認めているそうです。
徳島地方裁判所(徳島市徳島町1)のソメイヨシノが、ほぼ満開になっっています。
が、敷地内の東側の桜は、庁舎建て替えに伴って伐採が決まっており、今年が見納めとなります。
2月に伐採予定でしたが、入札で工事業者が決まらなかったため、今年も見ることができます。
東側の15本のうち、建設地にかかる12本前後を切る計画だそうです。
写真に残しておこう。
4月22日に開催される「第5回記念大会 とくしまマラソン2012」(徳島陸協、徳島県、徳島市、徳島新聞社など主催)の参加者が前回を4241人上回る過去最多の1万1057人(県内7557人、県外3500人)となったそうです。
今回はコースを大幅に変更。
午前9時に徳島市の福島橋東側を出発→4月25日に開通する東環状線の一部・阿波しらさぎ大橋を渡った後→吉野川北岸を西へ→阿波市の西条大橋で南岸に渡り→徳島市陸上競技場にゴール。
今年の招待選手はシドニー五輪金メダリスト高橋尚子さん(39)です。
任期満了に伴う徳島市長選が25日投開票され、現職の原秀樹氏(56・無所属)が3万3524票を獲得し、新人の十枝修氏(69・無所属・共産推薦)に1万4479票差をつけて3選しました。
しかし市民の関心があまりなく、投票率は25.64%と、これまで同市長選で過去最低だった1997年の30.68%をさらに下回りました。
原氏は、1月に3選出馬を表明。自民、公明の推薦を受けた過去2回とは異なり、政党の推薦を受けずに選挙を戦いました。
しかし市議34人のうち28人が支持するなど、市議会レベルでは、共産を除く主要政党の枠組みを超えた勢力に支えられ、有利に戦いを進めました。
十枝氏は、共産党徳島地区委員会や徳島労連などで組織する「市民の手で安心と夢のあるまち『徳島市』をつくる会」が全面支援。
新町西地区再開発事業などの中止、国民健康保険料引き下げなど福祉や防災、教育の充実を訴えました。
原市政に対する批判票も流れ、前回より7314票上積みしました。
原市長は
「新鮮な気持ちで身の引き締まる思い。防災や中心市街地活性化などさまざまな課題はあるが、2期8年の実績を土台に元気で安心な徳島市を職員と一丸となってつくっていきたい」
と3期目への決意を新たにしていました。
原市長の3期目の任期は4月18日から2016年4月17日までです。
タウン誌発行のあわわは5月、同社が手掛ける県内タウン情報誌の草分け「あわわ」を無料誌(フリーペーパー)に全面リニューアルです。
新しい「あわわ」の名称は「あわわfree」。
毎月1回発行し、その月に開かれる地域のイベント情報を中心に新店舗情報や街ネタを幅広く紹介、従来誌は主要イベントに重点を置いていたがフリー化に伴い地域の公民館行事など、よりきめ細やかな情報を提供するそうです。
県内主要書店や量販店などで無料配布して、当初発行部数は5万部を目指すそうです。
タウン誌あわわは、1981年創刊。30年にわたり、若年層の支持を集めてきた。
近年、インターネットや携帯情報端末といった新メディアの普及とともに読者層の嗜好が多様化、読者ターゲットを絞った従来の編集体系を見直すことにしたそうです。
なかなか機会がなくて行けなかったけど、ちょうど大河で清盛やってるし、重い腰をあげました。
ネットで検索しても詳しいmapがなくて不安でしたが、とにかく出発。
カーナビに任せたのが失敗でした。真横を通っているのに「あそこ曲がれ、ここ曲がれ」でぐるぐる廻されました。

白峰山の山頂にある真言宗の寺で、四国八十八ヶ所霊場第81番札所、白峯寺。ここの北側に崇徳天皇白峯陵がある。(行けなかった。残念)


次に向かったのが赤い鳥居が目印、崇徳天皇をお祀りする白峰宮。ここは神社とお寺・高照院天皇寺(四国霊場79番札所)が同居してました。めずらしい?


白梅でしょうか?膝ほどの高さでしたが綺麗に咲いていました。

馬に菊の御紋!
最後に「雲井御所跡」を探したが、周りは田んぼや畑でなかなか見つからない。諦めて帰ろうと窓の外をみたらそこにありました!


讃岐に流された当時38歳の崇徳上皇は、国府の目代である綾高遠の館を仮の御所として過ごされたとつたえられ、仮の御所で3年を過ごされながら、都を懐かしく思い、その御所の柱に御詠歌を記されたと書かれています。
ここもまた あらぬ雲井となりにけり 空行く月の影にまかせて
と詠まれた歌から雲井御所と名付けられたと伝えられています。
看板などの案内がほとんどありませんので、予定していた所は時間切れで帰路につきました。
坂出市の行政の方、もっとPRしてください。
徳島東環状線の一部として建設を進めている阿波しらさぎ大橋の開通日が4月25日に決まりました。
阿波しらさぎ大橋の名称は昨年11月14日~12月13日に公募して決まっていました。
阿波しらさぎ大橋は、4車線で、四国の河川橋では最長の1291メートルです。
2003年12月に着工、橋の建設費は約300億円です。
建設には、干潟の保全のため環境に配慮した特殊工法「ケーブル・イグレット(シラサギの英語)形式」を採用しています。
干潟上の延長260メートルに橋脚を設けず、主塔から伸びたケーブルと橋の下を通るケーブルをつなげて橋桁を持ち上げています。
二つの主塔から伸びる各3本のケーブルは、橋を真横から見ると1本になるようにして、渡り鳥の飛行を妨げないようにしています。
開通に先立ち4月22日に開催される「第5回記念大会 とくしまマラソン2012」では、ランナー1万人が走り初めをします。
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